エストロゲン増やす サプリ

女性ホルモンを増やすために私がしている事

更年期障害になってから、婦人科にて、プラセンタ注射を週4日、保険適用内で打っています。あと、同じ病院から、ビタミン剤(高濃度ビタミンC,ビタミンB、亜鉛)を毎日飲んでいます。
個人的には、出来るだけ鏡を見る、お化粧をする、月に1度は美容院に行くなど、自分をいつまでも女性として輝いて見える様に心がけています。
また、出来るだけお友達とお食事やお茶などして会話をする様に、お友達も同世代だけでなく、若い20代から60代まで男女問わず、出来るだけ色々な職業の方と楽しい会話をして、刺激を受ける様にしております。
エステなどは以前は行っていましたが、今は自分の家が心地よく、良い香りがする様に、ディフーザーやコロンを置いたり、アロマの精油を(女性ホルモンに効くローズ系など)を数点置いておき、気持ちがつかれたり、何となく疲れている時に、お風呂に入れたり、枕に数的つける、部屋に香りを使用するなど、アロマテラピーの本を読んで学習して、実践しています。
食事は婦人科の先生より、甘いもの(白い砂糖を使ったもの)を食べない様に指示されていて、どうしても食べたい時は、ドライフルーツや、市販のラカントというお砂糖の使った物を食しています。

大豆製品を毎日必ず摂る様にしています。納豆や豆腐が一番手軽に思えますが意外に毎日というのは厳しいので、最低限の物としてお味噌汁を欠かさない様にしています。
お味噌汁では本当に微量な大豆成分になるかもしれませんが、摂っているという『意識』を持つ事が大切だと思っています。
あとはストレスもホルモンバランスを崩すと考えているので、しっかり睡眠をとる事や好きな事をしたりアロマを取り入れたリラックスを心がけています。
ストレスは子育てや様々な疲れで、そう簡単に解消できるものではないですが、これも気持ちの問題かと思います。
年齢的に女性ホルモンに良さそうなサプリメント等も考えますが、できるだけ家でできる事や食べられる物で何とかします。
ちなみに子宮全摘出と卵巣を1つ手術で失っており不調は諸々ありますが「若い時に比べて女性ホルモンが異常に減少している」と深く感じた事はありません。
食べ物では女性に良さそうな物を毎日ではなくとも積極的に取り入れる様にしていますが、一番は気持ちの問題だと考えています。
服装や気持ち等も「もう若くないから…」とは絶対考えず、歳相応の中でも若さを忘れない『気持ち』を常に持つ様にしています。

更年期突入の世代ですので、女性ホルモン減少には敏感になっています。
ここ何ヶ月かはホルモンバランスのくずれで、婦人科で医療用ピルを処方してもらいました。これはバランスが崩れた自分が出すホルモンの代わりにお薬できちんとホルモン摂取するようなものですが、副作用もあるため1ヶ月で止めました。
平行して続けているのが、豆乳を毎日採ること。
牛乳の代わりにとにかく豆乳。毎朝のフルーツグラノーラの豆乳がけから、パンやお菓子を作るときも豆乳を入れます。
自宅でコーヒーを飲むときもソイラテ風に。
そのおかげか、最近はちょっと前まで感じていた更年期障害の気配が全くありません。
あと気をつけていることは、体を冷やしすぎないこと。
暑い夏ですが、生姜湯を持ち歩いています。薄切りにした生姜をステンレスポットにいれお湯を入れて職場へもっていきます。
生姜は買ってすぐ薄切りにし、冷凍しておきます。
朝そこから2,3枚ポットに入れお湯をそそぐだけ。超簡単で冷えも改善することにより女性ホルモンの停滞を防いでいます。

50歳で若く見えるか老けて見えるかの違いは女性ホルモンが影響してると聞きました。
女性ホルモンがたくさん出てる人はとても輝いてて若々しいそうです。確かに職場でも年齢より若く見えて綺麗な方は活き活きして輝いてます。
その女性ホルモンを出すには旦那や恋人はもちろん妄想でも芸能人でもいいので異性にときめくことが大事らしいです。あのドキドキ感が女性ホルモンを増やすらしいです。
旦那にときめきを感じられたらいいのですがそれはもう無理なので私は芸能人のグループのライブに行き若いファンに混じって応援してます。
ライブで聴く生の歌声や仕草にドキドキするしあの空間は別世界。
若いファンの子についていけるように体力もいるし少しでも若く見せたいから食生活も気をつけるし肌の手入れも怠らないようにしてます。
そしてライブに行くためにお金も必要なので仕事もがんばろうとやる気になります。
数年後にやってくる50代を若々しく迎えるためにもたくさんときめいて女性ホルモン増やしていきます。

女性ホルモンを増やすために私は、ホルモンに良い影響を与える食品を摂るようにしています。ホルモンのバランスが乱れると女性特有の疾患を発症する危険性もあるので、健康のためにこれらの食品は積極的に摂取したいと思っています。
例えば、豆腐や豆乳などの大豆製品に含まれる大豆イソフラボンは女性ホルモンと同様な働きをするのでよく摂るようにしています。
それにマグロやカツオなどの魚類に多く含まれるビタミンB6は、女性ホルモンひとつであるエストロゲンの代謝に働きかけるの摂るようにしています。またアーモンドやナッツ類にはビタミンEが含まれていて、脳下垂体や卵巣に働きかけてホルモン分泌をコントロールするプラスアーモンドやナッツ類はダイエットにも良いとのことで完食時に食べたりします。
また、卵黄には、ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB9、鉄、カルシウム、カリウム、リン、コリンが含まれており生殖器系、ホルモンバランス、さらに肌の健康を維持するのに不可欠な成分が豊富とのことで毎日は厳しいですが、なるべく摂るようにしています。

女性ホルモンを増やすためには、大豆イソフラボンの多い豆乳などの大豆製品をよく摂るようにしています。
また、ザクロジュースも良く飲みます。
色んな楽しみを持ち前向きに取り組んで、精神的に老け込まないようにもしています。
やはり、普段の心がけが1番ホルモンバランスに影響を与えると思います。
他にも常にピンクの服を着たり、ピンクの小物を持つことで色が持つパワーにより女性ホルモンの分泌を促せるようにも心がけています。
よく笑い明るく前向きに生活すること、ストレスは溜めずにしっかり楽しみを持って人生を楽しく生きるのも大切だと思います。
みんなで適度な運動をしたり、友人とランチに行ったりして社会と常に繋がりを持ちながら孤立しないようにすることも気持ちを明るくして女性ホルモンの分泌を促すことが出来ると思っています。
人生楽しみながらよく笑い今ある幸せに感謝して過ごす中で食生活にも気をつかうということが女性ホルモンの分泌を促すには欠かせないと思います。

毎日、豆乳を飲んでいます。
加糖してない、無調整タイプを飲んでますが、たまに豆乳臭さが嫌で、アイスコーヒーと割って飲んだりしています。摂取量などは特に決めず、無理せず続けて飲めるように、を心がけています。野菜ジュースと割って飲むのもとろみがあって美味しいです。
あとは、葉酸のサプリメントを飲み始めました。
葉酸というと、妊娠のためというイメージが強かったのですが、女性ホルモンにも良いという意見を友人から聞いたので、摂ることにしました。
たまに夜に小腹が空いた時は、板のりをバリバリと食べています。
板のりも葉酸が豊富だし、気楽に食べれます。ただ、薄いしローカロリーのように見えますが、その割にカロリー高めだと私は思うので、摂りすぎには注意が必要です。
あとは時間がある時に半身浴をしたり、アロマオイルをたいてゆっくり読書をしたり、ストレスをためないことも女性ホルモンには大切です。
半身浴はちょっと面倒だなと思う時は、洗面器にお湯をはって、足湯をしたりするのもかなりリラックスできます。
冬場にやれば足の冷え性にも効果的だし、そこにアロマオイルを垂らせば、部屋にいながらのんびり時間が過ごせます。
歳を重ね女性ホルモンが乱れてくる時期に差し掛かるので、できるだけ女性らしさを忘れずに行きたいと思います。

私の女性ホルモンの増やしかたは、朝食は洋食ではなく、しっかりと日本食をとるようにしてます。
例えば、みそ汁の具は豆腐は必ず入れる。納豆も毎日食べるようしてます。
また、魚も取り入れて食べてます。私は焼く時間がないので、 焼いたものを買ったり、マグロのお刺身にしたりしてます。
体に入るものなので、なるべく体にいいものをとるように努力してます。
早寝 早起きもするようにしていて、休みの日でも だらだらと寝ないで、朝日を浴びたりしてます。
休みの日でも、化粧したり、メリハリをつけるようなこともしてます。
女性ホルモンが増えるかどうかは分かりませんが、好きな音楽を聞いて、大きな声で歌ったり、踊ったりもしてます。
お風呂にも気を使っていて、夏場はシャワーになりがちですが、湯船にお湯をためて、週末はゆっくりとお風呂につかってストレスを解消してます。
ちょっとしたことで女性ホルモンをあげることはできると思うので、年齢なんか気にしないで何でも試すのがいいのでないかと思います。

女性ホルモンを増やすために、規則正しいバランスの良い食事やリラックスすること睡眠をしっかり取りストレスを溜めないようにしています。
あと、身体を冷やさないようにしています。
夏でも冷たい食べ物や飲み物は極力控えるようにしています。
夏でもシャワーだけではなく、必ず湯ぶねにはつかり温まりお風呂上りにはストレッチも忘れずにしています。適度な運動も女性ホルモンを増やすのに必要かなと考えます。
ただ、それがストレスになると逆効果になるので、ストレスにならない程度のストレッチや運動をしています。

 

食事では、肉や魚もしっかりと食べます。ビタミンが豊富な食品も取り入れてたりもします。
タンパク質の豆腐や納豆、豆乳を食べたり飲んだりしています。
大豆イソフラボンは女性ホルモンと似た働きをしてくれるので食事で接種できない時は、サプリメントで取るように心がけています。
サプリメントや食事で増やすのは実感がなかったりしていますが、変にピルを飲んだりするよりかは副作用の心配もなく続けていけると思って努力しています。

女性ホルモンは以前婦人科で妊娠するための検査を受けにいったときに初めてはかってもらいました。
それまでは「女性ホルモン増やすコツなのしてはあまり気にしたことがなく、どちらかといえばフェロモンのようなもの?というほどの無知でした。
女性ホルモンは女性の若さやツヤを保つために必要不可欠なもので、実際に女性ホルモンが低下していってやがて更年期障害の時期があり、閉経していくのですものね。
それからはなるべく女性ホルモンを意識した生活をしています。個人的にはホルモン値は高い方でした。なんとなく女らしいと言われたり色気があると言われていたのはそのおかげもあったのかなかったのか。当時はまだ30代よの半ばでした。40代後半となった今では果たして女性ホルモン値はいかがなものか、機会があったら計測してもらいたいものです。
なるべく女性としての清潔感、異性を意識する、いつ何があっても(恋愛系)現役で行けるかも?!というセクシーさを持つ(あくまでも自己満足かも知れませんが…)そんな小さな積み重ねが老化を送らせ、女性ホルモンを枯らさず増やすコツなのかもしれませんね。