エストロゲン増やす サプリ

おすすめ!副作用が気になる人のエストロゲンサプリ人気ランキング

エストロゲンを増やすのにピルのような合成ホルモンを飲むのは怖い、植物性のエストロゲンサプリでも癌のリスクが上がりそうで怖くて不安!

 

でも美しさを維持するため、更年期の症状を改善するためにエストロゲンの量は増やしたい、という方におすすめなのが、自分の卵巣から分泌される女性ホルモンの促すサプリメントの服用をおすすめします!

 

このタイプのサプリメントであれば、卵巣の老化やストレスで減りだした女性ホルモンの分泌を促し女性ホルモンが過剰になることはないので、癌や子宮筋腫のリスクは限りなく低くなります。

 

自分の卵巣からエストロゲンの分泌を促す成分

年齢とともに卵巣からのエストロゲンの分泌が減ってくるため、卵巣を元気にさせる成分がエストロゲンを増やすのに有効です。

 

その成分とは、現代医学の注目成分『プラセンタ』と2千年も前から利用されている『漢方』です。

 

特に万能と言われるプラセンタは、プラセンタに新しく細胞を作り出す力、成長因子が含まれているため卵巣の働きを改善するだけでなく、肌や髪など美容面だけでなく、内臓など体全体の若返り効果も期待できます。

 

 

動物プラセンタでエストロゲンを増やすサプリ

フワリFUWARI



90日間返金保証あり
初回限定価格 980円

 

馬プラセンタと同等の巡り成分配合の高品質・高純度の豚プラセンタ配合。
動物プラセンタが女性ホルモンの分泌を促します。

 

さらにアスタキサンチン・ビタミンE・ヒアルロン酸・エラスチン・セラミドの5大美容成分でいつまでも透明のあるクリアな生活をサポートします。


 

漢方でエストロゲンの分泌を増やすサプリ

白井田七。甕



初回限定価格 3,980円


めぐりサポート成分の田七人参、女性らしさをサポートするザクロ・プロテオグリカン、アミノ酸の豊富な熟成醗酵黒酢で女性に嬉しい成分がたっぷり配合.

他にもさびない体つくりに必要なポリフェノールが豊富なアサイーもしっかり配合。

更年期女性の悩みを考えて開発されたサプリメントです。

高麗人参でエストロゲンの分泌を増やすサプリ

高麗美人



初回限定価格 2,570円

 

女性ホルモンのバランスをサポートするサポニンが豊富な高麗人参をはじめ、鉄分・亜鉛・カリウム・カルシウム・マグネシムもしっかり補給できます。

さらにコラーゲンのもとになる成分のアミノ酸もたっぷり18種類配合しています。

エストロゲンを増やすのが期待できるサプリメントの比較

食事で女性ホルモンを増やすのは可能ですがサプリメントとの併用は手軽なので有効な方法です。
エストロゲンを増やすサプリを購入する際に確認したいのは、有効成分である栄養素の含有量です。
適正な量を吸収されやすい時間帯に継続的に飲むのがサプリメントの働きが最大限に発揮されます

 

dhcのエストロゲンサプリ

 

通販ではエストロゲンを増やす事が期待できるサプリは数多く市販されていますが、市販ではあまり販売されていないようです。
それを裏付けるように、あの徹底した調査で健康な身体にとっての有効成分や妊娠に必要な栄養を数多く販売しているDHCでさえ商品にエストロゲンの記載がされているサプリは販売されていません。

 

しかし、エストロゲンと似た働きをするプエラリアサプリが販売されています。
ただ、このサプリはバストアップを意識したサプリメントのようです。

 

また、エストロゲンが更年期の症状改善に有効なため、エストロゲンと似た働きをする訳ではありませんが、dhcのセントジョーンズワートサプリは沈みがちな更年期の症状を前向きにするサプリメントとして販売されています。

 

大塚製薬ネイチャーメイド

 

女性は男性より食道が狭いという原因もあり、大きなハードカプセルは飲みにくいので小粒のサプリメントが好まれますが、
コンビニや薬局で市販されているネイチャーメイドは比較的が粒が大きく飲みにくい傾向があります。

 

FANCL(ファンケル)

ドラッグストアでも購入できるファンケルではイソフラボンをアグリコンの状態にしたものを原料にした大豆イソフラボンプラスを販売しています。

 

イソフラボンの状態ではエストロゲンとしての働きをイソフラボンが行えない女性がいるという研究結果から従来の大豆イソフラボンサプリを改良、ほとんどの女性が吸収可能となりました。
さらにGABA(ギャバ)を加えり差別化されています。

 

iHerbなど海外の健康補助食品

 

海外のサプリメントが日本のサプリメントより価格が安いので負担を軽くするためアイハーブのように個人輸入で海外メーカーのサプリメントを購入使用している人もいます。

 

例えば、プレグネノロンやノコギリパルメットなど

 

ただ、医療機関や医薬品に保険が効かない米国では、病気をサプリメントに頼る傾向があり、日本では服薬にあたる成分が配合され作用が強くでる場合もあり不安はあります。

エストロゲンサプリの副作用

エストロゲンと似た働きをする植物性エストロゲンとも言われる、大豆イソフラボンの安全な一日摂取目安量の上限値は70〜75mg/日ですので、適用量を守って飲むようにしてください。

 

どんな良い成分が含まれているサプリでも過剰摂取は副作用のリスクを上げます。

 

適正量を摂取しておけば、子宮内膜ガン、腎結石、膀胱ガンのリスクは少ないとされています。

 

ただ、あくまでも、エストロゲンと似た働きをするものであり、ピルのような女性ホルモンそのものではありませんので、適用量を守って摂取するれば副作用のリスクは低くなります。

 

又、エストロゲンの量だけアップするとプロゲステロンとのバランスが崩れるため危険であると言う方もいますが、多くの医師が日本の伝統食である大豆イソフラボンを摂取したことによる健康被害の報告はされていないといいます。

 

 

尚、エストロゲンサプリメントに限らず、サプリに含まれる成分にアレルギー反応を起こす場合がありますので、商品成分には注意が必要です。

 

男性がエストロゲンサプリを飲んだ場合の影響は?

男性でエストロゲンを摂取したいと思う方は、中性化、女性化を求めている方が多いのではないでしょうか?

 

男性がエストロゲンサプリを服用する場合、注意したいことが、もともと、男性には男性ホルモンが多く分泌している状態なので、そこに女性ホルモンに似た働きをするエストロゲンを適用量を投入したとしても、どこまで効果があるかは疑問な部分があります。

 

それだけ男性ホルモンのであるテストステロンが豊富にあるからです。

 

例えば、男性がピルで女性化を求める場合、最初は副作用が強く出るため女性と同じ量を飲むことから始め長い時間をかけて中性的な状態になり、徐々に量を増やすことで体に変化が出、女性的な体を作っていくからです。

 

ですから、エストロゲンサプリを飲むことで長い目で見れば変化は起こるでしょうが、エストロモンサプリだけでは短期間での大きな変化を求めるのは難しいようです。

 

更年期にはエストロゲンサプリ

更年期障害は女性ホルモンの分泌する機能が低下したため女性ホルモンの乱れが原因で全身にいくつもの不調が現れ、しかもその大部分が時間的な症状で、症状が日によりあちこち変動するため、明らかな異常が見つかりません。

 

たとえばうつ病の場合ものごとを悲観的に考えたり、倦怠感、頭重感などを訴えることが多く、しかもその症状は日によってことなります。

 

就寝しても不眠により無気力になったり、睡眠不足な状態が1日中続き運転中に強い眠気に襲われる恐れもあります。
睡眠不足による免疫力・抵抗力の低下で風邪や、病気にかかかりやすくなり子宮内膜がん・膀胱がんになりやすい年齢に突入するので注意が必要です。

 

 

他にもイライラが止まらない集中力の低下など、自分がコントロールできなくなってきます。
働く女性にとっては仕事に支障をきたす場合も・・・
子育て中ならは子供に影響が・・
など私生活にも悪影響をもたらします。

 

更年期はスキンケア ヘアケアにも影響がでます。

 

育毛には女性ホルモンが関わっているため抜け毛による薄毛、髪全体のボリュームの減少ツヤ不足が起こります。

 

頭皮マッサージで毛髪環境を整え増毛するのも一つですが、女性ホルモンの補充も改善の一つの方法になります。

 

 

肌のハリの衰え血行や代謝が悪くなり太りやすく痩せにくくなります。

 

 

これは、女性ホルモンの分泌を司る脳と自律神経を司る脳が同じ領域にあるため、更年期障害がまるで自律神経失調症のような症状を起こすからです。

 

また、その症状は人によって強弱があり、強い症状の人はもはやエストロゲンサプリでは歯が立たないケースが多いなどデメリットしかない更年期ですが、かかりつけの婦人科を見つけ相談しホルモン量をチェックしたのちホルモン補充療法を行いましょう。

 

逆に、軽度の症状でしたら、ピルを服用するまでのなく漢方やサプリメントで緩和するケースもあり、まずはエストロゲンサプリを飲んで様子を見ることで薬が必要な状態を避けることができます。

 

更年期と上手に付き合うために

デメリットばかりの更年期ですが、一定期間、症状の幅もありますが、女性は上手につきあっていかなければなりません。
そこで、普段の食生活から劣化しない食生活を実践するのがおすすめです。

 

赤ワインなど活性酸素を除去する抗酸化物質ポリフェノールを摂取

 

納豆・味噌など大豆製品を食べる

 

モロヘイヤ・かぼちゃなどオーガニックな緑黄色野菜を食べる

 

アーモンドなどナッツ類で若返り成分ビタミンEを摂取

 

さんま・かつお・亜麻仁油などで血管をサラサラに

 

夏でもシャワーですませずお風呂に漬かる

 

良質な睡眠をとるため寝室の寝具を充実させリラックスできる環境を整える

 

フリーな時間があれば趣味を持つ努力をする

 

全てをこなすのは無理でもひとつでも改善できれば、毎日を維持すれば体調が改善されます。

 

PMS予防にもエストロゲンサプリ

 

生理前にだけイライラや鬱状態が強くなるPMSも自然に卵胞ホルモン減り黄体ホルモンが急激に増えるため女性ホルモンのバランスが崩れ起こります。
よってPMSの予防としてもサプリメントは有効です。

 

子作りにも活用エストロゲンサプリ

妊活にもサプリメントは活用されています。
特に不妊を感じているた方は病院に行く前に一定期間試している傾向があります。
デリケートな妊娠は受精卵が着床安定するためには子宮に妊娠にために必要な厚みを作るため豊富な女性ホルモンが必要です。
よって、女性ホルモンが少ないと着床を阻害する要因になりかねません。

 

さらに胎児が出産するまで母体に豊富な女性ホルモンで体が満たされていないと流産してしまう場合もあります。

 

このように、女性ホルモンは、妊娠〜出産〜授乳のための母乳準備のためにも大きく関わってきます。

 

 

エストロゲンサプリに匹敵する食品

植物性エストロゲンに匹敵するほどの植物性女性ホルモンを含有する食品は、イソフラボンを多く含む大豆製品です。

 

納豆 1パック(50g) 65.0mg
豆乳 250ml    138mg
豆腐 1丁      110mg
きな粉 おおさじ1(6g) 15.6mg

 

エクオール産生菌が活発に働いている場合は、豆乳や豆腐は食べ過ぎ飲みすぎになります。

 

ただ、エクオール産生菌の働きが悪ければ、たくさん食べてもエストロゲンに似た働きを行わない場合もあります。

 

さらに言えば、エクオール産生菌を持ってない人も日本人の2分の1はいます。
その方は、大豆製品をいくら食べてもエストロゲンに似た働きはしません。

 

となると、食品ではあやふやなので、更年期の症状で本当に困っている方はエストロゲンサプリの方が効率的に女性ホルモンに似た働きを摂取できることになります。

エストロゲンサプリの口コミ

40代に突入し生理が不順になったのをきっかけに豆乳を飲み始めるようになりました。

 

私はエクオール産生菌を持っているらしく、飲めば飲むほど聞いているんでは?と思うほど1日500mlは軽く飲んでいました。

 

そのおかげで、生理不順の改善だけでなく胸の張りや頭がボーとする症状まで消えたので満足していました。

 

しかし、豆乳は1日でコップ1杯取ると乳癌や子宮内膜症になるリスクが高いことを知り、怖くなって、大豆イソフラボンを摂取するのをやめて、女性ホルモンの分泌を増やすサプリメント高麗美人に変えました。

 

豆乳を飲んでいる時と変わらない状態を保てているので今は安心して飲んでいます。

 

ピル愛用者でしたので、40代後半でも更年期のような症状を感じたことはありませんでした。

 

しかし、48歳になったころピルには血栓のリスクがあるのでそろそろピルを辞めようと決意。

 

ピルをやめて2か月、もともと太り気味だったのが、ダイエットしても全くやせない、眠い、イライラするなど、自分でどうしようもないほど更年期の症状が出てきて・・

 

そこで、ピルではなく、小林製薬が出しているエクオールサプリを飲むことに、すぐには改善した訳ではありませんが、ピルを辞めた直後に比べるとかなり症状は軽くなっています。

 

 

更年期の症状が出たら、すぐピルを飲むつもりでしたが、プラセンタサプリの存在を知り、45歳になった現在、プラセンタサプリでケアを始めました。

 

前々から美容のためにプラセンタ注射は気になっていたのですが、勇気がなくて、プラセンタには女性ホルモンを促す力があるらしく、美容にも更年期にもいいのであればプラセンタサプリのフワリがお得かもと思い飲み始めています。

 

現在、以前に比べたら、汗の量が増えた、痩せにくくなった、くらいの症状しか出ておらず、肌の衰えは年の割には美肌な感じなのでフワリのおかげ?と思っています。

 

 

頭痛がひどくなると吐き気を催す体質が、更年期世代に突入するとさらにひどくなりました。
そんな私に薬剤師の友人はホルモン療法を紹介してくれましたが、ホルモン療法は最終手段にとっておきたかったので
更年期初期の今の時期はより安全性の高いサプリメントと日常生活の改善を中心でケアしたいと思いました。

 

さらに豚の胎盤から抽出した国産のプラセンタサプリをミネラルウォーターの白湯で飲むようにしました。

 

また、牛乳から豆乳に変えデセンを積極的に摂取しています。
食事はビタミン類を中心にアルコールやカフェインやジュースなど刺激物を摂取しないようにしました。

 

おかげで、頭痛や吐き気を更年期前の状態に戻せました。